江戸時代=百人組み・つつじの里(つつじ栽培は武士の内職)
⇒戦前=住宅地
⇒戦後=バラック街→日雇い・韓国人街、簡易宿泊所街、
⇒60年代=音楽のまち(楽器屋・ジャズ喫茶(やがて若者文化はシブヤ・ハラジュクに移って衰退)
⇒1980年代末以降=韓国人街化
⇒1990年代以降=韓国・中国・フィリピン・タイなど周辺アジア諸国関連の店舗や留学生向けのアパート・日本語学校などが増加。
⇒2010年以降=???
以上はwikipediaの要約。
百人町は新宿繁華街にそのまま繋がる地域なのだが、新宿駅からはやや遠い旧柏木地区より地権関係からか開発はしにくいようだ。