作者がコスチュ-ムをつけて作品の一部になっていたので、撮らせてもらった。
旧大使館の入り口で貰ったパンフレットをいま見てみると、作者の松井えり菜さんはつぎのように紹介されている。「彼女のNO Man's Landでのヴィジョンは、子供時代と大人であることの中間地点、半分は妖精のような、もう半分は胸を締め付けつけられるような世界なのです」
この解説は「へえ~?!」「なにいってんだか!」という感じだな~。
展示場での作者の態度は余裕綽々の立派な大人とお見受けしたが・・・
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なるほど自画像か~。東京芸大大学院在籍中で国際的に活躍中らしい。略歴その他の紹介は
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